- 小児喘息の発作が出ない
- >
- マイナスイオン発生器
- >
- HOME
喘息治療をサポート
小児喘息の発作が出ない
【イオンルーム】開発こぼれ話
大阪府在住40代男性Bさんの娘さんは吸入器必携の小児喘息に苦しむ小学生でした。
その娘さんの小児喘息の発作を少しでも和らげる為に、毎日布団を干したり、ホコリが出ないように掃除をコマメにしていました。
それでも娘さんは1日4,5回小児喘息の発作に苦しんでいました。
これほど小児喘息に苦しむ娘さんは、遠出が出来ない、プール遊びや激しい運動が出来ないなど不自由な日々を過ごしていました。
Bさんはそんな娘さんの小児喘息を見かねてイオンルームの開発者に相談し、試作機の貸し出しを受けました。
試作機を借り受けたBさんは早速子供部屋の机の上に置きました。
試作機を置いて1ヶ月弱、Bさんの奥さんは娘さんが夜中に
喘息の発作回数が減ったことに気がつきました。
奥さんは娘さんが発作を起こさずに楽に寝ていることを、Bさんに報告しました。
この小児喘息の発作が出なくなったと言う話を聞いた直後はその理由がわからなかったBさん、ひょっとしてマイナスイオンが効いたのか?と思い立ち、試作機をベッドの横に持っていきました。
その後1ヶ月間様子を見たところ、夜に発作が出なくなったことに気がつきました。
Bさんは開発者に早速、娘さんの小児喘息の発作が出なくなったことを報告しました。
Bさんは、イオンルームが製品化されるとすぐ、子供が使う部屋すべてに購入されました。
小児喘息の発作が出ない:免疫活動を緩和
喘息などのアレルギー症状は過剰な免疫反応が原因といわれています。
「イオンルーム」は「殺し屋」NK細胞の活動を減少させます。
NK(ナチュラルキラー)細胞の活動の減少は免疫活動の緩和を意味します。
辛い喘息症状時、免疫活動が緩和することは大事であると思います。
⇒「殺し屋」NK細胞の活動減少に関する臨床試験詳細はこちら
喘息に関する厚生科学研究情報より
喘息の有症率
2004年の全国年齢階級別気管支喘息調査によると、都市部と農村部に差は無かった。
成人喘息
また、成人喘息では、小児と異なりアレルギー性鼻炎が先行し、その後喘息が発症する率が高かった。
また、2005年の研究情報では、多くの喘息有症者は非専門医を受診しており、成人喘息、小児喘息の診療ガイドラインに沿う最適な治療を受けていないと報告している。

喘息に悩む方をサポート

マイナスイオンで空気環境を改善して喘息の治療をサポート
「イオンルーム」は空気中のホコリをマイナスイオンと結合させて床に落とします。
だから、イオンルームを使い始めると綿ボコリが増えます。
これは、それだけ空気がきれいになっている証拠。
きっと「こんなに空気が汚れているの?」と驚かれることでしょう。
イオンルームのお客様から私たちが驚くほどの結果を御報告頂く事があります。
喘息で苦しんでおられる方々にお試しいただきたいと思います。
効果が感じられなければ、30日以内に御返品ください。
(30日間返品保障制度を御確認ください)

「イオンルーム」実力の証明
モニター器12台中10台を御購入いただきました。
2007年夏、某企業様にてイオンルームのモニターテストを実施。
期間1ヶ月;
モニター貸し出し台数:12台
このモニターに御協力戴いた方々の御希望により、10台をそのまま御購入いただきました。
5人に1人がリピーター
イオンルームお買い上げのお客様の内、5人に1人が2台目を購入されています。
しかも、そのうちの2人に1人は3台以上をお買い上げ戴いています。









