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マイナスイオン発生器(イオナーシステム方式)臨床試験結果詳細
生体へのストレス抑制効果
実際にイオンルームを使用して行った実験結果より、交感神経系の緊張緩和、内分泌学的・免疫学的な生体へのストレス抑制効果が確認されております。
北海道大学医学部附属病院リハビリテーション科 渡部一郎 助教授
- マイナスイオンに関する研究について
- マイナスイオンに関する研究論文で査読付論文を発表しているのは、日本国内では渡部一郎北大助教授(当時)だけです。
マイナスイオン発生器による生理作用実験結果へのコメントをご覧ください。
マイナスイオンによるNK細胞数の有意な低下。
イオンルーム稼働によるマイナスイオンは、交感神経系機能亢進を抑制し、免疫学的なストレス抑制を示した。
NKナチュラル細胞とは
白血球の一種。
生体のストレスを示す指数。
それまでの免疫的な記憶がなくてもある種の腫瘍細胞(癌細胞など)を破壊することができ、腫瘍が発生するのを防御する働きがあるといわれている。
がん細胞等の体内で異常が起こると対抗するために増加し、必要ない時には低下する。
マイナスイオンによるコーチゾルの有意な低下。
イオンルーム稼働によるマイナスイオンは 、内分泌学的なストレス抑制作用を示した。
コーチゾルとは
自律神経系のストレスを示す指数
唾液中のホルモン。
ストレスを受けると増加する。
マイナスイオン暴露による冷水負荷後の手指温度の変化











